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崇教真光ナチス論を論破してみた

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夢日記 

道教史を読んでいて昔見た夢を思い出した。

中国的な施設の中にいる。紅に彩られた柱に支えられた天上。床は絨毯?赤地に金の刺繍が施されている。柱や天井も同様の彩色。窓はなく燈明がついていることを除けば若干暗め。どこまでも広がった空間。
自分が部屋を歩いてると右側に大きな壇があり、そこに中国の漢字で書かれた札・看板類が神の名を示し、祭壇の前には多くの線香が供えられている。神の名を僕は理解する(具体的に書かれていた文字は忘れた)。
自分の前に独りおばあさんがいる、彼女がお参りか何かを終え左にどく。自分は祭壇の前に立つ〈神の前に独り立てる者〉
気付くと供えられた諸々の食品を置く台のところに灰色の猫がいる(メス猫、おばあさんの変化したもの?)。僕は歩きながら彼女に近づくと、祭壇左横のカーテンの後ろに歩いていく。僕も後を追いカーテンをめくると猫の灰色の背中が見える。

終わり

どういう心理状態であればこういった夢を見るのであろうか。灰色の猫は何を指すのか。なぜ神を祀る施設は西洋的なものでなく東洋的なものなのか。不思議な夢であった。
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Posted on 2015/01/13 Tue. 06:42 [edit]

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